2013年10月アーカイブ

毎年、この時期から3月くらいにかけてお世話になる(?)お鍋料理。

 

今年もさっそく鍋料理のスープの素を買ってきました!

でも今までと違うのが、モチベーション。

そう、昨年までは「よし、今日はお鍋にしよう!」って感じで、お鍋をしたくてやっていたのですが、今年は「なんか食べたいものがはっきりしないから、お鍋にでもしようかな~?」って感じなんです・・・なんでだろ?

お鍋をやりすぎて、特別感がなくなってきちゃったからかな!?

 

昨晩、薬局での仕事を終えて帰りにスーパーに行ったのですが、なんか食べたいものが決められなくて結局お鍋にしました。

まあそれはそれでおいしいからいいのですが、なんとなく寂しさを感じるのは自分だけでしょうか?

でもまた食べるんですけどね~。

薬剤師は日勤のみだけでなく深夜や夜間に働かなくてはいけない場合があります。特に病床のある病院や、24時間営業のドラッグストアでは、深夜や夜間の薬剤師が必要とされます。薬剤師という職業は他職種、他業種に比べると女性が多いのが特徴的です。特に家庭がある女性であれば、深夜や夜間の仕事はできるだけ避けたいという人もいるでしょう。そのような際、アルバイトで深夜や夜間の仕事を任せることができれば、病院としてもドラッグストアとしても好都合というわけです。

薬剤師の平均時給は2,000円だと言われており、一般より高めになっています。それが深夜や夜間勤務になると、高いところでは3,000円にもなると言われています。そのような理由から、深夜や夜間だけ専門で働いている薬剤師も中にはいるそうです。時給が3,000円であれば、深夜と夜間だけ働いても生活していくのに十分な金額になるので、昼間に働く必要もなくなるでしょう。特に夜に強い人であれば、時給も高くなるのでその時間に働くというのはうってつけと言えます。

薬剤師は日中は働いてくれる人が多いため問題はありませんが、夜間になると急に手薄になるので、その時間だけでも働いてくれる人は大事にされます。それだけニーズが高いので、これからも求人数は増えていくでしょう。ただ深夜や夜間だけ働く場合、不安や疑問もあるかもしれません。そのような際に便利になるのが薬剤師専門の転職エージェントです。登録すれば自分専任のキャリアコンサルタントが付いてくれるので、不安や疑問も相談することができます。

また、エージェントを利用すれば深夜や夜間だけ働くことのできる勤務先を探してくれます。自分一人でも探すことができますが、キャリアコンサルタントと二人三脚で行なうアルバイト探しの方が効率良く探すことができるでしょう。さらにエージェントは一般には公開していない好条件の非公開求人も保有しているため、より高自給なアルバイト先を紹介してくれるかもしれません。

昼間に別なところで働いていて、深夜や夜間だけ薬剤師のアルバイトとして働くという人もいるかもしれません。しかし適度な休みはどのような仕事をしていても必要です。特に薬剤師という仕事は気を抜いてはいけない仕事になるので、オンとオフのバランスを保ち、睡眠時間も適度に取るようにして、決して無理をせずに働くことが大切です。深夜や夜間に働く際はそのことを忘れないようにしましょう。短期の薬剤師の仕事(派遣中心)をお探しなら左記もチェック下さい。

このアーカイブについて

このページには、2013年10月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2013年9月です。

次のアーカイブは2013年11月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

リンク