2013年5月アーカイブ

今月は本当に気候が良くって、いい気持ちの日が多かったように感じます!

これから日本独自のジメジメ梅雨の時期が来ますが、皆さんはいかがお過ごしですか?

薬剤師は元気に頑張っています。

 

今月はあんまり映画が観れなかったなぁ・・・観た映画は「アイアンマン3」と「藁の盾」。

アイアンマンはカッコよかったものの、何だか話が少し面倒くさいことになっていて、途中中だるみが激しかったなぁ・・・。

まあ映像は文句なしにカッコよかったけど・・・。

 

「藁の盾」は本当に良かった。

最初から最後まで緊張感があった!

最後は少し「?」ってなりましたが、本当に楽しめました。

三池監督って凄い監督ですね!

今回のカンヌ映画祭にも確か行っていますが、向こうでの評判はどうなのかな?

面接は採用を決める際のカギとなる、と言っても過言ではないくらい、どの場面でも非常に重要なものです。そのため、この面接において自分がどのような人間であるのか、どの程度の能力を有しているのか...ということをいかに相手に伝えることが出来るか、ここが大切となってきます。

しかしながら、どんなに面接は大切...ということを頭でわかっていても、実際にその場に立つとどうしても緊張してしまったり、自分を出し切ることが出来なかったりして失敗してしまうことも少なくありません。面接を成功させて採用を勝ち取るためには、果たしてどうすれば良いのでしょうか?ここでは、面接対策についてのお話をしていきたいと思います。

面接を成功させるためには、とにかくしっかりと対策をしておくことです。面接官の人たちは面接を受ける側に対して、志望の理由を聞いたり、自分たちの会社の魅力などを聞いたりすることで相手が今後一緒に働くのにふさわしい人間かどうかを判断していきます。また、それと合わせて様々な質問をすることで相手の表現力や人間性を評価し、決定していくのです。

そこで、面接で失敗してしまわないようにするためには、事前にどういったことをチェックしておけばよいのでしょうか。まず、重要なのは必ず応募先のことについてを徹底的に調べておくこと、そして自分についても自分はどういう人間なのか、メリットやデメリットが何なのか...などを明確にしておくことです。それらを頭において、質問を受けた時に自分の言葉で表現していくことが出来るように、何度もイメージトレーニングを重ねておきましょう。

また、特に自分に関することはしっかりと押さえておく必要があります。なぜなら、自分に関することというのは一番わかっているような気がするものの、いざ質問されてみると分からない...なんてことが多いからです。面接官の前で緊張してしまったりした場合、余計に自分のことを表現できなくなることが多くなります。ですから、自分に関することは特に十分に、性格・経歴・長所と短所・趣味・特技・好きな言葉・資格...など、明確にしておくように心がけておくと良いでしょう。

このように、面接のための対策として押さえておかなければならない部分は様々です。相手側の企業のこと、そして自分のこと以外でも挨拶の仕方や言葉遣い、お辞儀や気持ちの良い笑顔など、面接時に必要不可欠なマナーについてもしっかり押さえておくと良いでしょう。こうした部分を意識して普段からイメージトレーニングを行っておくことで、本番でスムーズに自分をアピールすることができるはずです。 薬剤師の転職時の面接突破のコツはこちらのサイトにもまとめがありますのでご参考に。

このアーカイブについて

このページには、2013年5月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2013年4月です。

次のアーカイブは2013年6月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

リンク